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国際・総合研究部
国際・総合研究部は、1)水俣病の理解の促進、教訓の伝達、研究成果の発信、情報センターの運営、 維持管理を担当する国際情報室、2)地域における水俣病の社会的問題の解決と地域振興・再生に関する 研究を行う地域政策研究室、3)より精度の高い水銀分析の研究と水銀分析の精度管理を行う水銀分析 技術研究室から構成されています。

主な業務・研究課題:
1. 情報センターの運営と維持管理
2. 水俣病に関する資料・情報の収集と発信
3. 国際協力・国際研究の推進
4. 国際ワークショップの開催
5. 従来の水銀分析法の精度管理と最新の水銀分析法の導入
6. 水俣病問題を地域社会において捉える視点と自治体の役割に関する研究
職員・研究員紹介
国際・総合研究部長 松山 明人
国際・情報室長 三宅 俊一(併)
地域政策研究室長 松山 明人(併)
地域政策研究室 研究員 原田 利恵
地域政策研究室 特別研究員(非常勤) 穴井 茜
水銀分析技術研究室長 松山 明人(併)
水銀分析技術研究室主任研究員 原口 浩一
地域情報専門官 三宅 俊一(併)
国際係長 新垣 たずさ
情報係長 槌屋 岳洋
情報係員 井越 有香(併)
主査 勝田 孝
主査 杉田 高行